部屋に誰かいる、、、 ゾッとする話

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どうもこんにちは
ぴかちゃうりょうです!

最近、やばすぎる恐怖体験をしました。。。
聞いてください、、、

その日

それは深夜3時過ぎ、、
友人との飲み会でべろんべろんになって家のマンションになんとかたどり着きました。

「飲みすぎたー、、帰ったらそっこー寝よ」

そう心に決めてマンションのエレベーターに乗り込みます。

そして僕の部屋のある7階のボタンを押しました。
エレベーターはゆっくりと昇って行きます。。。

開かない

エレベーターをおり、家の前に着いた僕は鍵を取り出し、扉をあけようと右にひねりました。

しかし、上手く回りません。
鍵が開かないのです、、

そんなはずはありません
僕は何度も何度も、力もこめて何度もまわします。

しかし、何度まわしても開きませんでした。。。

誰か、、、、、いる?

そうしているうちに僕は気づいてしまったのです。。
なぜ扉が開かないのかを。
その理由は一つしかありません。。

【玄関で扉を押さえている不審者】がいるから。。。

恐怖で僕は動けなくなってしまいました。
その瞬間、部屋の中から声が聞こえました。。

「、、、、、、えっ、、、、、?」

部屋の中に人がいることが証明された瞬間でもあります。
どんどん酔いが冷めていくのがわかりました。

しかしここで一つ疑問が生まれます。

今の声、結構奥から聞こえなかった?

もし玄関で扉を押さえているのなら、声はすぐ近くから聞こえるはずです。
しかし、明らかにすぐそばにいるようには聞こえませんでした。

さらに、その声は少し怯えているようにも聞こえたのです。

そして、僕には別の恐怖が頭の中に生まれました。

部屋が、、、

嫌な予感がした僕は、そっと部屋番号を確かめました。

605号室、そう書かれていました。
僕の部屋は705号室、、、

1階ずれていたのです、、、、、

まちがってしまった下の階の住人さん、、

本当にすみませんでしたぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!

おわりに

はい、今回は最近あった僕の恐怖体験を話してみました笑
酔ってるときは意識がはっきりしてないとはいえ、まさか部屋を間違えるなんでなー、、

「酒は飲んでも呑まれるな!」

みなさんは僕みたいな大間抜けをおかさないように気をつけてくださいね!

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